>>English
トップページ
■日本本部
東京都千代田区鍛冶町
1-6-17
合同ビル6階
TEL:03-5256-6143
FAX:03-5256-6858
■北日本支部
秋田県秋田市手形山中町
12-22
TEL:018-838-6828
FAX:018-838-4828
■お問い合わせ
*TEL
018-838-6828
*FAX
018-838-4828
*e-mail
nponormali@gmail.com
HOME
今週のニュース(国/都道府県/市町村)
医療-平成25年(過去ログ)
平成25年(過去ログ)
健康まちづくり条例制定=千葉県習志野市(1/7)
ハイブリット手術室の導入経費負担=長崎市(1/9)
認知症、早期発見体制を構築=東京都(1/11)
中学生の通院医療費を無料化=岐阜県各務原市(1/15)
保険料軽減措置、来年度も継続=後期高齢者医療制度でー厚生労働省(1/15)
受動喫煙防止条例案を提出=大阪府(1/18)
自殺対策で民間団体に助成=静岡県(1/21)
自殺予防で手引=さいたま市教委(1/21)
不妊治療費助成制度創設へ=水戸市(1/22)
看護専任教員を育成=山形県(1/22)
国保税の軽減措置を延長=後期高齢者医療への移行でー政府・与党(1/22)
スマホで糖尿病重症化を予防(1/24)
ドクターヘリ相互利用で協定=中国5県(1/24)
看護師、助産師確保へ修学資金=北海道羽幌村(1/25)
難病の症例収集を強化=患者データ、医師が直接入力ー厚生労働省(1/28)
予防接種、交付税措置を大幅拡充=子宮頸がんなども対象にー政府(1/30)
認知症患者対応の職員研修実施=福岡県筑後市(1/31)
在宅ケア患者情報をクラウド化=福井県(2/1)
肥満予防へバランス弁当箱開発=岩手県(2/5)
住所地問わず医療奨学生公募=広島県上石高原町(2/6)
赤ちゃん全員に誕生祝い金=栃木県塩谷町(2/6)
地域巡回で住民ミニ健診=高知県四万十川市(2/6)
「こころの健康」ほっとライン開設=福岡県糸田町(2/8)
がん検診啓発で戦隊キャラ=静岡県藤枝市(2/8)
救急車に3カ国語の病状把握ボード=熊本市(2/13)
救急搬送システム端末にカメラ=佐賀県(2/ 15)
特例措置の利用実態を調査=診療報酬の大震災対応でー厚生労働省(2/18)
「ワンコインがん検診」を導入=東京都杉並区(2/19)
難病医療費助成で調整具体化=地方超過負担、14年度解消へー総務、厚労、財務3省(2/19)
「B型肝炎の予防接種に助成=東京都渋谷区(2/20)
地域医療機関を肝疾患かかりつけ医に=静岡県(2/21)
がん検診に「3割自己負担」導入=東京都足立区(2/22)
県警OBがいじめ対応=佐賀県教委(2/22)
医師偏在解消へ「医局」=埼玉県(2/22)
ロタウィルスなど3種ワクチン助成=山梨県笛吹市(2/25)
病院内に高齢者の総合窓口=東京都千代田区(2/25)
全対象者にがん検診勧奨=和歌山県(2/25)
人工呼吸器患者に発電機レンタル=和歌山県(2/26)
研修機関の実態調査=介護職員の医療行為でー厚生労働省(2/26)
小学生の通院医療費も無料化へ=福岡県田川市(2/27)
若年性認知症にも理解を(3/4)
看護学生対象の奨学金制度を創設=岡山県新見市(3/5)
がん先進医療ローンの利子補助=東京都豊島区(3/5)
看護職員の復職を支援=名古屋市(3/6)
出生率高い企業の取り組みを紹介=静岡県(3/6)
南海トラフ対策などを支援=地域医療再生交付金ー厚生労働省(3/6)
医療計画の評価作業を支援=都道府県に指標やソフト提供ー厚生労働省(3/7)
歯科ドック負担軽減の対象拡大=埼玉県川口市(3/8)
胚凍結の不妊治療に助成=徳島県(3/8)
日本のBSE安全性、最上位へ=農林水産省(3/11)
心電図検査を小4にも実施=津市(3/11)
「健幸」づくりでマイレージ制度=鹿児島県指宿市(3/12)
健康寿命延伸で市町村など支援=岡山県(3/15)
リハビリ関係3施設を統合=富山県(3/15)
長寿福祉部を新設=高松市(3/22)
自殺防止へ全住民に声掛け=岡山県(3/22)
救急用カプセル配布=三重県多気町(3/27)
初期臨床研修医に奨励金=広島県東広島市(3/27)
地域の相談体制強化を=依存症患者支援で報告書案ー厚生労働省(3/29)
医療、介護の国際展開を推進=サービスと医薬品・機器一体でー厚生労働省(4/4)
実施計画書などの提出要請=特定保健指導のICT活用でー厚生労働省(4/5)
メンタルヘルス相談室を開設=秋田県大館市(4/8)
特定被災区域にも拡大=介護の「キャリア段位制度」「ー政府(4/8)
骨髄ドナーと企業に助成金=静岡県清水町(4/10)
4種予防接種を全額助成=青森県西目屋村(4/10)
健康ポータルサイト開設=福岡県(4/11)
不妊治療に1回15万円助成=静岡県西伊豆町(4/12)
18歳まで医療費を無料化=岐阜県輪之内町(4/12)
骨髄ドナー推進へ奨励金=栃木県日光、小山、大田原3市(4/12)
全個室の新病院建設へ=石川県加賀市(4/17)
ロタウィルス接種に助成=千葉県いすみ市(4/18)
健康づくり促進でマイレージ=静岡県裾野市(4/19)
不妊治療助成、見直しへ=連休明けに検討会ー厚生労働省(4/22)
特集・新型インフルエンザ対策(4/22)
高齢者の熱中症予防に冷感スカーフ=千葉県酒々井町(4/24)
医療保険改革、5月に集中審議=国民会議に反映へー社保審部会(4/25)
40歳以上の脳ドック費助成=千葉県我孫子市(4/26)
病院管理者を廃止=群馬県(4/26)
「都道府県国保」実現には課題山積?=厚生労働省(4/30)
救急隊員を民間病院に常駐=福岡県久留米広域消防本部(4/30)
不妊治療に上乗せ補助=高知県土佐市(4/30)
国保一本化、まずは広域連合軸に議論=広島県(4/30)
メタボ解消に「歩キング決定戦」=神戸市(4/30)
メタボ受診向上へキャンペーン=札幌市(4/30)
被ばく受診で図書カード支給=福島県飯館村(5/1)
肺炎球菌ワクチン接種を助成=山口市(5/1)
市町村の休日総合がん検診に補助=京都府(5/1)
寄付金でがん検診啓発事業=大阪府(5/2)
風疹の予防接種費助成=茨城県守谷市(5/8)
予防接種助成を拡大=宮崎市(5/8)
支援活動に退職保健師登録=徳島県(5/8)
がん検診予約のポータルサイト=福井県(5/8)
県外医療機関と情報共有=佐賀県(5/9)
在宅医療推進の市町を支援=滋賀県(5/10)
地域医療ビジョンの策定前倒し=国民会議受け15年度にー厚生労働省(5/13)
「不育症」治療費に助成=神奈川県伊勢原市(5/14)
風疹の予防接種費を助成=那覇市(5/14)
保険者の疾病予防対策推進=事業の財政支援検討へー厚生労働省(5/14)
乳児のロタウィルス予防接種を助成=群馬県東吾妻町(5/15)
医薬連携室を開設=秋田県大館市(5/16)
不育症治療費に助成=福島県(5/16)
「本厄」の基本検診無料に=北海道浜頓別町(5/17)
19歳以上の風疹予防接種に助成=北海道苫小牧市(5/20)
メタボ検診に商品券など特典=熊本県荒尾市(5/21)
医療、健康関連の商品開発支援=青森県(5/21)
76%が健診・レセプトデータを活用=市町村国保の保健事業でー厚生労働省(5/21)
同居家族に風疹予防助成=群馬県高崎市(5/22)
「健康マイレージ」を開始=静岡県(5/23)
10年ぶり海外の実態調査=生殖補助医療の法制度でー厚生労働省(5/24)
救急搬送、スマホで管理=大阪府(5/27)
地域医療で研修=全国市町村国際文化研修所(5/27)
成人の風疹予防に助成=山梨県富士吉田市(5/29)
不妊治療の助成上限回数を撤廃=鳥取県(5/29)
公立病院改革、進捗状況把握へ=14年度以降の対応に反映ー総務省(5/29)
全職員に救命講習実施=静岡県磐田市(5/31)
医療機関でカルテ共有化=宮城県(5/31)
電子カルテを病院間で共有=石川県(6/3)
病床機能、5種に分類=都道府県への報告制度でー厚生労働省(6/3)
大災害時医療救護DVDを製作=静岡県富士市(6/4)
PM2.5対策で測定局追加=鹿児島県(6/4)
外食産業の健康メニュー開発を支援=青森県(6/4)
診療所の空所情報を提供=岡山市(6/6)
事業者と連携で受診率向上へ=鹿児島県大崎町(6/7)
村外通院患者を有償送迎=高知県馬路村(6/7)
熱中症警戒の表示板導入=岐阜市教委(6/7)
旧小学校跡に病院誘致へ=東京都葛飾区(6/10)
眼疾患の研究で市民に継続検査=北海道留萌市(6/10)
「コンビニ受診」対策で診療所開設へ=松江市(6/10)
医療費無料化、見直し断念=愛知県(6/10)
風疹予防助成、4月まで遡及=滋賀県湖南市(6/13)
医療・福祉の包括ケア拠点設置=宮城県石巻市(6/13)
特定健診データを宮崎大に提供=宮崎県新富町(6/14)
不妊治療に上乗せ助成=福岡県築上町、吉富町(6/14)
風疹予防接種費用を全額助成=大阪府岬町(6/14)
生活習慣病予防モデル事業=神奈川県(6/14)
風疹予防接種を半額助成宮崎県日南市(6/17)
風疹予防接種を全額助成=宮崎県都農町(6/19)
健康診断で商品券=京都府和速町(6/19)
健康長寿安心推進本部を設置=山形県(6/19)
総合診療医育成へ岡山大と連携=岡山市(6/21)
健康づくりプラン作成=京都市(6/21)
がん患者の就労環境調査へ=東京都(6/21)
予防接種行政「日々悩んでいます」=厚生労働省(6/24)
自殺防止強化へ官民連携組織=京都府(6/24)
がんのポータルサイト開設=東京都(6/25)
看護実習生受け入れ病院に助成=千葉県(6/25)
健康寿命日本一目指し戦略会議=神奈川県(6/27)
小児がん連絡協議会設立へ=東京都(6/27)
子ども医療費、高1まで無料に=千葉県一宮町(6/28)
風疹予防接種全額補助へ=岩手県野田村(6/28)
医療班の県外派遣可能に=富山県(6/28)
医療法改正、拙速は駄目=地方6団体(7/1)
風疹摂取助成希望者に抗体検査=宮崎市(7/2)
テレビ電話で離島遠隔診療=北九州市(7/2)
「はんなん健康マイレージ」開始=大阪府阪南市(7/3)
糖尿病の重症化予防を推進=保険者の事業費支援検討ー厚生労働省(7/4)
風疹予防接種費に助成=大阪府千早赤阪村(7/5)
妊婦対象に無料風疹抗体検査=福岡県久留米市(7/8、朝日)
胃がんリスク検査を実施=東京都東大和市(7/8、朝日)
離島医療で県立大に推薦枠=長崎県(7/8、朝日)
臨床研修ネットワークを創設=和歌山県(7/9)
風疹予防接種を全額助成=徳島県神山町(7/10)
病床機能、4種類に変更=都道府県への報告制度でー厚生労働省(7/12)
市民の健康づくり活動にポイント=千葉市(7/16)
僻地域医療の再生で研修=全国市町村国際文化研究所(7/17)
不妊治療に上乗せ助成=千葉県君津市(7/18)
健保のデータヘルス計画作成を支援=ガイドライン提供など検討ー厚生労働省(7/25)
熱中症予防でゆるキャラ扇子=埼玉県深谷市(7/29)
出産控えた夫婦に救命講習=松山市(7/29)
運動器機能の検査拡充を検討=健康診断の見直しでー文部科学省(7/30)
慢性腎臓病対策で手帳活用=大分市(8/1)
総合検診でピロリ菌検査=高知県日高村(8/2)
地場企業の医療分野進出を支援=福井県(8/2)
不妊治療「経過措置の導入を」=厚生労働省(8/5)
市民病院に留学制度創設=和歌山県橋本市(8/5)
ネットで診療情報共有=千葉県(8/7)
医療提供体制改革に注目を=財務省(8/12)
がん教育強化=指導要領改定もー文部科学省(8/12)
精神医療の指針策定に着手=急性期に重点ー厚生労働省(8/16)
「健幸パスポート」を開始=京都府田辺市(8/20)
被ばく線量、詳細調査へ=帰郷予定者に線量計ー環境省(8/20)
リハビリ医師教育機関設立=京都府(8/21)
救急搬送で「指さしカード」=千葉県木更津市(8/23)
肺炎球菌予防接種に助成=相模原市(8/23)
健康づくり支援で企業登録=前橋市(8/28)
健康長寿社会づくりを推進=一般会計30.6兆円要求ー厚生労働省(8/28)
子ども医療費、高卒まで助成=新潟県出雲崎町(8/30)
キャンプ座間返還跡地に病院誘致=神奈川県座間市(8/30)
ドクターカーの運行支援=群馬県高崎市(8/30)
難病医療費、国庫負担を念頭に=厚生労働省(9/2)
在宅療養者の一時受け入れに補助金=三重県四日市市(9/4)
町立病院にリハビリ病棟=富山県上市町(9/6)
市民向けメンタルチェック開始=三重県桑名市(9/6)
在宅医療推進拠点を全市町村に整備=広島県(9/6)
メタボ健診の検査項目追加=被扶養者の受診対策でー厚生労働省(9/6)
太っていない高血圧者の指導推進=効果的なプログラム検討ー厚生労働省(9/12)
がん総合相談支援センターを開設=富山県(9/12)
小中学生の入院費無料化=和歌山県海南市(9/20)
SNSで新型インフル情報=福島県(9/20)
「平均寿命サミット」開催へ=青森県など(9/20)
国保事業の9割を外部委託へ=東京都足立区(9/24)
12病院で「総合医」養成=長野県(9/24)
国保世帯、健康なら1万円支給=岡山県総社市(9/25)
健康づくり実践企業に認証制度=京都府(9/25)
フェイスブックに妊娠出産応援サイト=静岡県沼津市(9/26)
受動喫煙防止ガイドライン策定へ=大阪府(9/26)
メタボ健診の医療費控除拡充=フィットネスクラブ費も対象にー厚生労働省(9/26)
風疹予防接種で助成制度=岡山県高梁市(10/1)
総合医の育成システム検討=和歌山県(10/3)
新薬情報、どこまで共有?=文部科学省(10/7)
地域医療、都道府県に重責=提供体制の転換が鍵ー政府(10/8)
混合診療、公設民営学校で戦略特区=指定は年明けに先送りー政府(10/8)
肺炎球菌感染症の新ワクチン助成=石川県小松市(10/9)
救急医療情報キットを配布=奈良県桜井市(10/10)
高額療養費と2割負担はセットで=厚生労働省(10/15)
健診勧奨で体育館無料券=沖縄県浦添市(10/16)
急性期対応の重点化明記=精神医療で初の指針案ー厚生労働省(10/17)
公民館で出張健康相談=神奈川県厚木市(10/18)
保険料軽減者100万人拡充=後期高齢者医療、消費増税でー厚生労働省(10/18)
病床規制の緩和を導入=国家戦略特区の規制緩和決定ー政府(10/21)
避難所の感染症対策チーム設置へ=徳島県(10/22)
ピロリ菌検査・治療を無料化=青森県西目屋村(10/23)
メタボ予防で体操考案=山口県周南市(10/23)
救急医療相談センター開設=札幌市(10/23)
児童医療費支給を拡充=広島県北広島町(10/25)
特定不妊治療に上乗せ助成=島根県川本町(10/25)
都道府県に基金設置=医療体制整備で検討ー厚生労働省(10/25)
診療報酬改定めぐり、さや当て=厚生労働省(10/28)
風疹予防、5000円上限に助成=岡山県倉敷市(10/28)
スプリンクラー設置で補助制度=診療所火災事故受け創設へー厚生労働省(10/28)
県助産師会と災害時協会=千葉県浦安市(10/29)
「ジェネリック希望」のシール作製=千葉県八千代市(10/30)
小中学校で「がん」授業=宮城県(10/31)
看護実習受け入れ病院にアドバイザー=神奈川県(11/5)
救急搬送でICT活用推進=医療機関との連携迅速化ー総務省消防庁(11/6)
諸外国の不正受給対策を調査=海外療養費制度でー厚生労働省(11/7)
救急隊員への教育強化=搬送増で、司令員向け教材もー総務省消防庁(11/8)
薬害の反省踏まえ調整=厚生労働省(11/11)
新難病制度、政令市での実施検討=超過負担問題は解消ー厚生労働省(11/11)
夜間診療所、休日正午まで延長=前橋市(11/19)
受動喫煙防止へ役割分担明示=仙台市(11/19)
災害時の臨時医療拠点整備へ=東京都(11/20)
ビジョン実現へ自主協議の場設置=地域医療体制整備で都道府県ー厚生労働省(11/20)
がん教育の副読本作製へ=山口県(11/21)
若者の自殺対策強化で調査=東京都(11/21)
市大病院の初診料加算を引き上げ=名古屋市(11/28)
「電子お薬手帳」導入へ=京都府(11/29)
体力向上へオリジナルダンス=和歌山県教委(12/3)
公立病院改革で新指針=地域ビジョンに合わせ策定ー総務省(12/3)
医療対策室を設置へ=宮崎県西都市(12/5)
風疹ワクチン接種費用を助成=岡山市(12/5)
減塩推進シンボルマーク=山口県周防大島町(12/6)
訪問看護師育成でモデル事業=東京都(12/6)
モデル組合の作業前倒し=健保のデータヘルス計画でー厚生労働省(12/6)
診療所火災教訓に3省連携=総務省(12/9)
生徒作製のアレルギー対処リーフ配布=千葉市教委(12/11)
肺炎予防助成、利用者増へ接種券=岡山県笠岡市(12/12)
ICTで高齢者健康管理へ=熊本県天草市(12/17)
国保協議会、1月に再開へ=地方3団体と改革論議着手ー厚生労働省(12/17)
医学部新設「青天のへきれき」?(宮城)(12/19)
産科医院誘致 開業資金貸し付け=茨城県坂東市(12/20)
外国人医師の診療解禁など提案=愛知県(12/20)
訪問看護師の就業支援=福井県(12/20)
認知症で初期集中支援チーム=15年度以降は全国でー厚生労働省(12/24)
一般会計30兆7430億円=診療報酬0.1%増額改定ー厚生労働省(12/26)
<<一覧に戻る
▲このページのTOPへ
Copyright (C) 2010 NPO Normalization service group. All Rights Reserved.